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お風呂/洗面所のリフォーム
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コンセプトはリゾートホテル
下松市 野崎 邸 |
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ゴールデンウィーク明けの晴れた日、じっくりと打合せを重ねて来た野崎邸の工事がいよいよ始まりました。
閑静な住宅街にあって、ひときわ目をひく野崎邸は、築19年。これまでにも何度かリフォームを経験されたというお宅はとても手入れが行き届いたこだわりのお家です。外観、お庭、インテリア…どれをとってもセンスがよく、うまく調和しています。 |
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奥様は「洋風とか和風とかにこだわりはないんです。ただ、良い物が好き。どうせお金を掛けるなら、少し予算オーバーしても気に入ったものが欲しいんです。」とのこと。想像以上の仕上がりに、大満足のご様子でした。
「家のことは妻に任せています。いつも家にいる人が色々考えて好きなようにすればいいと思ってるんですよ。」と、とても理解のあるご主人は、ニコニコ穏やかな人柄が印象的です。 |
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◎こだわりの洗面所 |
白一色で統一された洗面所。営業担当佐藤の提案で、洗面台のタイルと壁のタイルは敢えてデザインを変えました。お花が大好きという奥様は、家のあちらこちらにお花を飾られています。
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◎足を伸ばしてノビノビ入れるバスルーム |
足を伸ばしてノビノビ入れるバスルームに!0.75坪のスペースを1坪に広げることで、ゆったりしたバスルームに変身。
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◎スタイリッシュなRestroom |
壁のクロスはツートンカラーでスタイリッシュに。床は洗面所と同じ耐水フローリングで衛生面とデザイン性の両方を実現。奥様のこだわりは細部にまで及びます。
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「人の縁って不思議ですね。私がイベントの日時を間違えてショールームを訪れたときに、たまたまいらっしゃったのが佐藤さんでした。佐藤さんは一つ言えば十わかってくれる人で、本当に助かりました。ツーカー、あうんの呼吸と表現すればよいでしょうか?たぶんインテリアやデザインに関する感性に相通じるところがあったんでしょうね。担当者が佐藤さんでなければこんなにステキな仕上がりにならなかったかもしれません。」とお褒めの言葉をいただきました。
◎リフォーム費用:185万円◎
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担当コーディネーター
佐藤慎一郎
私が建築を志すきっかけになったのはヨーロッパへの放浪の旅でした。ガウディの建築を見てたいへん感銘を受け、店舗家具を手掛ける会社で修業した経験もあります。そのような蓄積が今の自分につながっているのだと思います。
今回、野崎様にご提案させていただいたタイルもカタログを見ながら「いつか使ってみたい」と思っていたものだったんです。野崎様と最初に打ち合わせをさせていただいた時に仕上がりのイメージがピンッと来たんですよ。通常のお風呂工事ではしないような初めての経験も多く、神経を使うことも多かったのですが、私自身もたいへん刺激になり面白い工事となりました。これからもデザインセンスを磨いて、ココロフォームに佐藤ありと言われるように頑張りたいと思います。 |
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水廻り・LDK改修 一部増築
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ご主人大活躍で
無駄のないECOリフォーム!
岩国市 岡 邸 |
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岡邸は施主である岡様ご夫妻と、岡様の実の娘さんご夫婦(松本さん)、そして、4人の子ども達が3世代8人で暮らす今ではあまり見られなくなった大家族です。当初は柏原塗研工業(株)が日本トップシェアの塗装会社であることから、外壁塗装のお見積もり依頼をいただきました。外壁塗装の現場調査に伺った際に、実は間取りや内装、水廻りに悩みをお持ちであることがわかり、気が付くと外壁を後回しにし、増築を含んだ1階分のリフォームを |
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することになっていました。家族が増え、子ども達が大きくなるにつれて窮屈に感じるようになった水廻り及びリビングの改修を優先されたというわけです。もともと大工仕事が趣味のご主人。当社におまかせいただける範囲とご主人が自ら手直しされる部分とをうまく調整しながらの施工となりました。工事中に出る残材もご主人にとっては貴重な材料。上手に活用していただき、まさに無駄のないECOリフォームが実現しました。 |
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◎Living |
家族が増え、生活と共に増えてきた荷物を片づけるのも今回のリフォームの目的。仲良し家族が集う広々リビング・ダイニングはご家族みんなを笑顔にします。
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◎Kitchen |
奥様達が欲しかった収納力たっぷりのキッチン。
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◎Lavatory |
家族みんながバタバタと忙しい朝。一度に2人が使える洗面台にしました。
暗がりでお星様がキラキラ光る天井クロスは子ども達からのリクエスト!
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◎Bath room |
ご主人達の希望は足を伸ばしてゆったり入れる大きなお風呂でした。
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家族みんなで食卓を囲むのが夢だったご主人は、大好きなお酒入りのグラスを片手に満足そうに笑っておられました。
(岡様ご一家と、担当 高野:右端上)
◎リフォーム費用:750万円◎
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担当コーディネーター
二級建築士 高野優子
岡様のお宅で苦労したのは、広いバスルームにするために水廻りの位置を変えることと、できるだけ無駄を省いて広いリビングにすることでした。構造上、どうしても無くすことができない柱をいかに不自然に見せないか、頭をひねりました。工業大学の建築学部を卒業して3年め。今年は二級建築士の資格を取得しました。現場経験と理論、どちらも身につけてよりよいご提案のできるコーディネーターになりたいと思います。 |
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外壁塗装/お風呂/洗面所/トイレのリフォーム
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結果オーライ!
イメージ以上の仕上がりに大満足。
下松市 竹林 邸 |
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竹林邸は築15年。建売住宅を購入したため、とにかく最初から気に入らないところだらけだったという奥様。もともとインテリアには興味があったそうで、できるだけ自分の好みに合う様にあれこれと模様替えをしながら「これまでだましだまししてきた(笑)」のだそうです。現在は全体的にモノトーンが中心のモダン調ですが、純和風に |
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していたこともあるとか。「風水に興味があるので色々な本を読んで研究しています。家全体をリフォームしたいと思っているのですが、とにかくトイレをはじめ、水廻りはキレイにしておかないといけないと書かれていたため、まずは水廻りのリフォームからと決めていました。」 |
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◎Bath room & Rest room |
お風呂は1216→1616に広くなりました。ガラス張りのデザインは奥様がどうしても譲れなかったポイント。「とにかく明るくなったので、良かった。思春期の息子達からはブーイングですが…。毎日念入りにお掃除をするのですが、シャンプーなどを置く棚がゴチャゴチャして何となく落ち着かなかったのが、今はスッキリ。お掃除が楽しくなりました。」
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「主人は入居して5年目くらいから外壁の塗装を気にしていたのですが、訪問販売の営業マンが持って来られる見積書はとにかく高くて…一目見てこれはムリだと諦めていました。」小さなお子様がいらっしゃるので、インターネットを活用して情報収集されるという奥様。外壁塗装を真剣に考えていた頃に偶然見かけたのが当社のホームページでした。西日本最大級のリフォー |
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ム専門ショールーム岩国まごころリフォーム館のオープンを伝えるページを見て、何か運命的なもの?を感じられてそうで、「岩国のフェアに行ってみたんです。そこで、塗装の見積もりを依頼したところ、今までの業者とは比較にならない金額で。これならできる!と思いました。」とおつきあいが始まりました。 |
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◎洗濯機置き場 |
奥様達が欲しかった収納力たっぷりのキッチン。
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◎Lavatory |
当初予定していた洗面台は予算的に諦めて現状のものに…。
統一感が出て結果オーライ!
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「できるだけ妥協しなくても良い様に、細部まで考えて決めたんですよ。あまり乗り気ではなかった主人を何とか説得して実現した水廻りのリフォームでしたが、いざできあがってみると主人も大満足。これならリビングもお願いすれば良かったと言っています。家のローンもまだありますし、手持ちの資金で少しずつリフォームをしたいと |
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思っています。とにかく気に入らないキッチンとリビングのリフォームをしたいのですが、まずは二階のトイレから…。そこは譲れないんです!鶏が先か、卵が先かの議論ではないのですが、お金がないからフォームできないのか?リフォームしないからお金が回ってこないのか?私は後者だと思っています。(笑)」 |
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◎Storage |
納スペースは少し減ったのですが、考え抜いてレイアウトしたので、
キッチリ収まっています。
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◎Outside Wall |
白黒のツートンが斬新な外壁塗装!
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イメージははっきりしていたのですが、何分素人なので、構造上それが可能かどうかまで考えていませんでした。でも、こうしたい!というと、それを実現するために一生懸命考えてもらえて本当に助かりました。何とかしたいと職人さんにムリを承知で頼んでくれている光岡さんを見て、息子が叱られているような気分になったりもしました。工期も子供達の生活リズムを第一に考えて、春休み中に行う様に手配してもらいましたので、ストレスもなく完成を迎えることができました。
◎リフォーム費用:410万円◎
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担当コーディネーター
光岡孝洋
竹林邸は私が初めて一人で塗装工事を担当させていただいた思い出のお宅です。白黒のツートンがとても斬新でしょ。奥様の趣味です。水廻りのリフォームは2度目のご依頼で、気心も知れていたし、奥様のイメージがはっきりしていたので施行しやすい状況でした。リフォームは同じ物件が一つもないお仕事で、問題に直面しては悩んだり、苦心したりもしますが、今後もできる限りお客様の意向を形にできるように頑張りたいと思います。同期の活躍を励みに毎日頑張っています! |